モーツァルトと同い年。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
キヤノン「EOS-1D Mark IV」(Impress watchより)
後だしじゃんけんと言う訳ではないでしょうが、ニコンに続きキヤノンのプロ機もISO102400に達しました。フルHD動画にも対応しています。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ニコン「D3S」(Impress watchより)
D3を踏襲したプロ機、やはり今回の売りは超高感度でしょう。
ISO102400は初めてではないでしょうか。今まではISO25600が最高だと思いますので、2段アップした形になります。これは暗い場所でスピードを要求される場面では重宝しそうです。それと、FX機では初めてのHD動画対応もあります。一寸変わった機能では、1.2倍相当クロッピング。DXや5:4は以前からありましたが、これは1D系(APS-H/1.3倍相当)を意識したのでしょうか?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
パナソニック「DMC-GF1」(Impress watchより)
パナソニックとしては、3機種目のマイクロフォーサーズ機。前2機とは打って変わってコンパクトタイプにして来ました。
基本スペックはライバルE-P1と大差はない印象ですが、違いもちらほら。GF1にあってE-P1にないものとしては、外付けEVF、内蔵フラッシュなど。逆にE-P1しかないものは本体手ぶれ補正など。
GF1は「ファッション・ムービー一眼」と銘打っており、いろいろアクセサリーもあるようです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
キヤノン「EOS 7D」 (Impress watchより)
新機種はAPS-C旗艦機種とも言える存在です。7Dは50Dの後継などではなく、今までのEOSにはなかったカテゴリーに属していると見るべきでしょう。
APS-Cでありながら1800万画素CMOSを搭載し、ファインダーの視野率も100%。デュアルプロセッサー、8コマ/秒の連写、19点AFポイント等々。HD動画もあります。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
リコー「GR Digital III」 (Impress Watchより)
GR-Dも、これが3代目となります。GR-Dはデジカメとしては長い2年のライフサイクルです。
今回のポイントはレンズでしょう。35mm判換算で28mmは変わりませんが、明るさがF1.9とこれまでより約50%明るくなっています。また、シャッター速度優先モードも追加されました。ダイナミックレンジダブルショットは簡易HDRと言ったところでしょうか。その他スペックは1000万画素CCD、3型LCDなど。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
オリンパス「E-P1」(Impress watchより)
オリンパスのハーフサイズカメラ「ペン」の名を冠したデジカメです。
E-P1の"P"は勿論ペンのP、デザインもスタイリッシュですね。「マイクロ一眼」と銘打ってはいますが、テイスト的にはレンジファインダーにも似た雰囲気を持っています。尤も、E-P1はファインダーはありませんが。何れにしても、今までにはないカメラであることは確かです。
オリンパス ペンは、フィルム時代から今年で50年だそうです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ペンタックス「K-7」と新レンズ(Impress watchより)
K-7はK20DやK-mとは異なるコンセプトのカメラと予告されていたもの。マグネシウムボディは、意外なことにペンタックスのDSLRでは初めてなのだそうです。1400万画素APS-CサイズCMOS、視野率100%ファインダー、HD動画対応など、スペックもなかなかのものです。構図微調整というユニークな機能もあります。
K-7も意欲作には違いありませんが、それよりもレンズが驚きです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント